ロータリーとは
豊田東ロータリークラブ紹介
会長所信
組織表
年度プログラムと方針
クラブ週報
会員専用ページ
WEBカレンダー
リンク集
ホーム
2017〜2018年度 プログラム
2017〜2018年度 プログラム

印刷用の2017〜2018年度プログラムはこちらから

※印刷用の組織表はPDFファイル形式となっております。
 ご利用の際には、Adobe AcrobatReaderが必要です。
クラブ年間活動計画

幹事 今井啓介
 伝統と格式ある豊田東ロータリークラブの幹事という大役を努めさせていただくことになり、その責任の重大さに身の引き締まる思いであります。
 この一年間澤田会長の方針に従い、会の円滑な運営と管理に一生懸命努めて参ります。
 来るべく40周年を念頭に会長の進められる、持続可能な運営の一助となるよう使命を全うします。会員皆様の絶大なるご指導とご協力をお願い申し上げます。


【クラブ主要行事日程】
1.西三河中分区ガバナー補佐訪問 柴田芳孝氏(岡崎RC) 平成29年 8月23日(水)
例会終了後クラブ協議会
2.RI第2760地区ガバナー公式訪問
              神野重行氏(名古屋名駅RC)
   (豊田(ホスト)、豊田東、豊田中合同例会)
平成29年 9月 7日(木)

3.クラブ年次総会

平成29年12月 6日(水)
4.豊田5RC新年合同例会  (豊田三好RCホスト)
  開催場所:名鉄トヨタホテル
平成30年 1月 5日(金)
5.第38回豊田東ロータリークラブ創立記念例会
  開催場所:ホテルトヨタキャッスル
平成30年 5月 9日(水)

【地区関連主要行事日程】
1.RI第2760地区 地区大会
  ホストクラブ:名古屋大須ロータリークラブ
  開催場所  :ウェスティンナゴヤキャッスル
 平成29年
 11月18日(土)・
 11月19日(日)
2.西三河中分区 INTERCITY MEETING (I M)
  ホストクラブ:岡崎ロータリークラブ
  開催場所  :岡崎竜美丘会館
 平成30年 2月24日(土)
3.2018〜2019年度 会長エレクト研修セミナー(PETS)
  開催場所  :名古屋東急ホテル
 平成30年 3月 3日(土)
4.2018〜2019年度地区研修・協議会
  (指導者会議/3月25日(日))
  ホストクラブ:名古屋昭和ロータリークラブ
  開催場所  :ウェスティンナゴヤキャッスル
 平成30年 4月15日(日)
5.西三河中分区 第25回西三河中分区RC懇親ゴルフ大会
  ホストクラブ:豊田ロータリークラブ
  開催場所  :さなげカントリー倶楽部
 平成30年 4月 6日(金)
6.RI国際大会
  開催場所  :カナダ・トロント
 平成30年
 6月23日(土)〜
 6月27日(水)

副会長あいさつ (会員組織委員長兼務)

大澤六也

副会長は会長を補佐することが職務と考えますが、クラブの事業の遂行には、担当委員長はじめ委員の方々の力と、会員の皆様のご協力がなくてはならないと思います。
また、会長所信にあります重点目標の実現にも、会員の皆様のご理解ご協力がなくてはならないと思います。会員の皆様よろしくお願いします。
 そして、会員組織委員長も兼務しています。会長の重点目標とも重なるところもあり、各委員会と連携を密にして事業遂行をしてまいります。


会長エレクトあいさつ

永野卓司

 これから1年間、会長エレクトとしてクラブの管理運営の勉強をさせていただきます。同時に、 会員の皆さんのご意見も拝聴しながら次年度の年次目標についてのイメージを描いて行けたらと思います。
 「 世界は常に変化している
   ロータリーは この世界と共に変化して 成長していかねばならぬ
   ロータリーの物語は  幾度も書きかえられねばならない  」
                 との『ポール・P・ハリス』の言葉を胸に


会場監督あいさつ

鈴木晴雄

 会場監督(S.A.A.)を務めさせていただく事になりました。皆さんのご協力を得て この職責を全うしたいと思います。
その職務は、例会等が秩序よく運営されるよう心を配り、その使命を発揮できるよう 管理監督することです。
 日本のロータリーが設立されてから97周年、当クラブは創立38周年になります。
ロータリークラブとしての気品と風紀を守り、和やかな場となるようご協力をよろしくお願いいたします。

会員増強委員会

委員長 吉田英樹

“女性会員を含め80名以上の確保を目標に!! ”

 「会員増強の柱は退会防止。活発で楽しければ新入会員はやめない」という第2760地区、2017-2018年度の方針にもあるように、折角入会しても期待と違ったという理由で、比較的短い期間で退会されてしまうことは極めて残念なことです。退会防止はまず魅力度アップ。次はクラブや地区の活動に参加してもらうこと。ロータリー生活に楽しさを感じてもらえば、仲間が減ることを食い止めることはできるはずです。会員増強の一番大切なポイントは、折角入った仲間を退会させないことです。
 会長の方針にもあるように、ロータリーライフをエンジョイ出来るような、そんな環境造りをしながら努めてまいります。併せて親睦活動委員会をはじめとする各委員会の事業にも、エンジョイロータリーを反映して頂くよう努めてまいります。
 会員の皆様の絶大なるご協力を宜しくお願い致します。

重点実施事項
 1. 楽しくやりがいのある活動への参加、呼びかけを実施する。
 2. 親睦活動・同好会への参加、呼びかけを実施する。
 3. 新会員・入会年度の浅い会員へのフォローを実施する。
 4. 青年会議所・商工会議所等の他団体との交流を深め、積極的に勧誘する。
 5.女性会員の勧誘を実施する。(2名以上目標)


職業分類・会員選考委員会

委員長 米本益栄

 会長所信に「会員増強」が重点目標に掲げられております。
 120万人のロータリアンの2割を女性会員が占める現状において、当クラブも女性会員の入会が期待されております。
 この流れの中、「職業分類」「会員選考」の規定順守は入会はもとより退会防止のためにも必要と考えます。
 会員増強委員会とは連絡を密にして、未来を見据えた活動基盤の安定化に寄与したいと考えております。


ROTARY研修委員会

委員長 河合芳弘

 ロータリーの目的は、それぞれの会員の企業活動の根本に奉仕理念をおいて、それを磨き上げることです。
 本年度ROTARY研修委員会では、全会員にわかりやすくロータリーに関する知識・理解を深めて頂くため、研修及び情報を提供し、クラブの資質の向上に努めて参ります。


  1.会員に対してロータリーの歴史及び活動に関する情報提供をする。
  2.新会員に対して、ロータリーの奉仕の精神や活動が理解できるよう
   オリエンテーションを実施する。
  3.会員候補者にロータリアンとして特典と責務に関する情報を提供し、
   ロータリーへの理解を深める。


委員長 矢頭功生
 クラブ奉仕は、ロータリアンが所属するクラブを円滑に機能させるために行う 奉仕活動で、ロータリーの奉仕の土台ともいえるべきものです。
ロータリー運動の原点である例会に参加し、例会を通じて奉仕の理想を探究するために会員同士が切磋琢磨し、奉仕の実践の源となる会員の親睦が図られ、ロータリーライフを楽しいと思えるようなクラブ運営に努めて参りたいと思います。
 会員の皆様の協力をお願いします。

広報・雑誌委員会(公共イメージ向上委員会)

委員長 鈴木博之

 ロータリーは今や世界200ヶ国、122万人の会員が力を合わせて、社会貢献し続ける団体として知られるようになりましたが、まだまだその知名度は高いとはいえません。
 一方、当クラブにおいて、豊田東ロータリークラブ杯争奪軟式少年野球大会、キッズ・ファーム・チャレンジ等、地域の良きパートナーと一緒になって、大きな成果をもたらしていることは既に経験済みです。このように身近なパートナーと組むことで、奉仕活動の効果だけでなく、ロータリーへの理解と公共イメージの向上を図りたいと思います。

  活動計画
   1. 各委員会と連携し会員とメディアに最適な情報を提供
   2.「ロータリーの友」購読の啓蒙活動
   3.「My Rotary」登録の促進活動


クラブ会報委員会

委員長 片山哲典

 クラブ会報は、会員とクラブを結ぶ懸け橋的な役割を果たしています。「例会内容の報告やロータリー情報、プログラムの予告、地区・RIの連絡事項」等を主な内容としています。また、出席報告を掲載することにより、出席率の向上を図ることや、来訪ロータリアンを紹介し親睦を図ることを役割としていると考えます。
 本年度も「読みやすい」「親しみやすい」会報を目指し、通常例会以外の行事も漏らさず記録してまいります。
 会員の皆様のご理解とご協力をお願い致します。


会場設営委員会

委員長 大野教喜

 本年度、会場設営委員会では、会長所信にある「ロータリーの魅力」に着目し、業種や年齢の枠を越えて、会員同士が気軽に声を掛け合い、自由に会話を楽しみ、情報を交換し合い、信頼し合えるクラブになるよう、明るく・楽しく・活気のある例会設営に努めます。
 また、役員各位並びに各委員長と連携を図り円滑な例会運営を心掛けます。
皆様方のご理解とご協力をお願いいたします。


出席委員会

委員長 河村喜平

出席の意義について、「出席はロータリーの義務の一つで、会員の資格条件にもなっています。」 委員会では、会員に出席規定の周知を図るとともに、100%出席を基本とします。
例会に出席できない場合は、メークアップ制度を推奨して、出席率100%を目指します。
但し欠席の場合は、必ず当日午前9時50分までに事務局への連絡をお願いいたします。

 ・例会における出席状況報告
 ・皆出席者表彰(記念品を用意)
 ・来訪ロータリアンのメークアップ受付


出席委員会として明るい雰囲気でお迎えすることに努めてまいります。
会員の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。


プログラム委員会

委員長 林 厚志

 本年度、プログラム委員会では例会において、会員相互の心をつなげることができるような、有意義で楽しい例会プログラムを企画したいと考えています。
また、プログラムの実施・運営につきましては、会員皆様のご理解とご協力を一年間よろしくお願いいたします。

卓話当番、ニコ当番に関する注意事項は、以下のとおりです。
 1.会長・会長エレクト・副会長・幹事・会場監督は、卓話・ニコ当番を免除します。
 2.卓話は、時間の配慮を充分に行ってください。
  また、演題は早期に決定していただき、事務局までご連絡ください。
 3.卓話・ニコ当番の変更は各自の責任において対処していただき、変更内容を
  プログラム委員会または事務局に速やかにご連絡ください。


親睦活動委員会

委員長 川端成高

 本年度親睦活動委員会では、澤田会長の所信にもあるようにロータリーライフがエンジョイ出来る為の一助となるよう実践し、出席することでその縁を礎に集まることで奉仕活動を活発に出来るよう支援してまいります。
 そして親睦活動を通しイアン・ライズリーRI会長のテーマでもある「ロータリー:変化をもたらす」の一助と考えます。皆様のご協力を宜しくお願い致します。

事業計画
  事業内容 予定日 対 象
 1.  夜間例会(賀寿を祝う会)  平成29年 9月20日(水) 会 員
 2.  クリスマス家族例会  平成29年12月13日(水) 家 族
 3.  一泊家族例会  平成30年4月18日(水)〜19日(木) 夫 婦
 4.  来訪者の案内  毎例会 来訪者
 5.  祝福紹介・記念品贈呈  毎例会 該当者



委員長 松山俊昭
 ポール・P・ハリスは、「職業奉仕(職業サービス)は高い倫理性を求めることだ。」と述べているように、ロータリアン各自の倫理性を高めなければなりません。
 職業奉仕が核となり質の高い奉仕活動を通してより良い社会の実現へと繋げてまいりたいと思います。
 本年度も年間を通して、職業奉仕の理解をより深め、実践と充実の為、以下の事業を実施してまいります。


事業計画
 1.四つのテストの唱和      毎月 月初め例会
 2.クラブフォーラム「職業奉仕」 平成30年2月7日(水)例会
 3.職業奉仕について考える
 4.鈴木正三顕彰事業への協力

委員長 横山克則
環境保全委員長 鈴木裕仁
 ロータリーには社会奉仕・環境保全・青少年・職業奉仕・国際奉仕等の奉仕活動がありますが、これらの奉仕をボランティアで活動されている一般の人々がたくさんおられます。
 このような方々を、ロータリーの持つ社会的信用と、ロータリアンの持つ知識や知恵を活かして支援していく事も、社会奉仕活動のひとつの形と考えます。
 その中で、当クラブと関わり合いの深い「豊田軟式少年野球クラブ」をRCC(ロータリー地域社会共同隊)に登録して、支援・協力する活動を進めたいと思います。
 皆様のご協力をお願いいたします。

事業計画
 1. RCC(ロータリー地域社会共同隊)の創設
 2. RCCとする第24回豊田東ロータリークラブ杯争奪軟式少年野球大会への支援・協力
 3. 社会福祉協議会等関係諸団体に対する情報交換及び協力


委員長 河合明広
世界社会奉仕委員長 平野恒弘
 国際ロータリー会長のテーマである「ロータリー:変化をもたらす」というテーマの中で、当委員会は、他国の子どもたちの元気で明るい笑顔のために、今年度も、ミャンマーへの教育支援活動を継続いたします。子どもたちが今何を必要としているかを見極めより良い変化のためのお手伝いをすることにより、学ぶ楽しさや豊かな心を育み、希望の持てる平和な社会の実現のための一助になれればと考えています。
 皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。


事業計画
 1.ミャンマーへの教育支援活動の継続
 2.第5回ワールドフード+ふれ愛フェスタ(WFF)への出張例会の開催
  開催予定日 平成29年10月14日(土)
 3.国際奉仕事業の理解
  クラブフォーラム「国際奉仕」の例会の開催
 4.国際奉仕団体との連携
6.青少年奉仕委員会年次計画
委員長 川合雄造
 近年、幼児教育の現場でも食育の推進が求められ、子どもが生活と遊びの中から、意欲をもって食に関わる体験を積み重ね、食べることを楽しむ子供に成長していくことができる農業体験が持つ教育的機能への期待が高まっています。食育と密接に関連している農業の重要さを知る機会を設けることは今や必須課題となっております。
 当クラブにおいて、今年度で4年目を迎えます「キッズ・ファーム・チャレンジ」は、地産地消を含めた食育事業であり、地域のこども園の園児たちに野菜の苗植えから収穫までの農業体験を通じて、「望ましい食習慣の形成」「食べる喜びや楽しさ」「食べ物への興味や関心」を育んでまいります。
 4回目となる本年は、「子どもの食育」という地域の関心の高い本事業を今まで以上に発展させることができるよう、これまでご協力を頂いておりましたとよた農ライフの会、こども園との協力体制を更に強化させると共に、持続可能な取り組みとなるよう事業継承できる仕組みの構築に取り組んでまいります。
 皆様のご協力を、何卒宜しくお願い致します。


事業計画
 1.キッズ・ファーム・チャレンジの開催
   農業体験を通じて地産地食を推進するとともに、
   地域社会に密着した活動を目指す。

 2.RYLAセミナーへの参加
   RYLAセミナーに参加して、青少年の指導者に自信と指導力を身に着けて
   もらう。

 3.豊田広域ローターアクトクラブへの参画

ローターアクト委員会

委員長 岡田義史

 ローターアクトクラブは、ロータリークラブが次代を担う青少年の育成をプログラムの一つとして提唱している組織です。社会奉仕・国際奉仕・専門知識開発などの具体的な活動を通じ、指導力や自己能力の開発を目指す、18歳から30歳までの青年男女の集まりです。
 設立から10年が経過した「豊田広域ローターアクトクラブ」は知識や技能を高め親睦と奉仕活動を通じて地域社会とのより良い関係を築くことを目的として、「テーマ」を持ち計画的に活動を行っています。
 本年度は当クラブと合同例会を開催して、年齢・経験・職業等の垣根を取り払い、声を掛け合い、自由に会話を楽しみ、相互に信頼しあえる関係を築いていきたいと思います。


 事業計画
 1.ローターアクト合同例会の開催
 2.ローターアクト会員募集の協力及び支援
 3.ローターアクトへの参画

RYLA委員会

委員長 今井 茂

 RYLA(ロータリー青少年指導育成プログラム)は、ロータリー主催で行われる、14歳から30歳までの青少年を対象としたリーダーシップ育成プログラムです。
 将来、指導者となる資質を持った青少年に同じテーマのもと、寝食を共にし、親睦を深め仲間づくりが出来る共通の場を提供するものです。
 RYLAを通じて、地域やその範囲を超えて活躍できる有望なリーダーとなっていただけるよう、当クラブから今年度も地区RYLAセミナーに参加して頂ける若者を推薦し、参加していただく活動を推進してまいります。

事業計画
  第26回地区RYLAセミナーへの協力及び参加

  テーマ   ロータリーの寛容とリーダーシップ
  開催日   平成30年3月24日(土)〜25日(日)
  開催場所  全トヨタ労連 研修センターつどいの丘(予定)
  受講資格者 各ロータリーが推薦する14歳〜30歳の青少年

※第2760地区RYLA委員会の主催により、東尾張分区;瀬戸ロータリークラブがホストクラブとして開催されます。

委員長 木村真二

 1917年にアーチC.クランフRT会長が「世界でよいことをするために」基金の設置を提案され、100年が経過しました。この基金が1928年に「ロータリー財団」と名づけられて国際ロータリー内の新しい組織となり、現在のロータリー財団に至っています。
 この財団の使命は、ロータリアンが健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすることです。
 ロータリー財団の寄付方法は年次寄付と恒久基金があります。税制上の優遇措置があり、認証及び寄付累計も維持されます。
 本年度も「毎年あなたも150ドルを」をスローガンに、財団の使命、目的を会員の皆様にご理解とご協力を頂けるよう努めてまいります。
 「奉仕を通じてロータリー活動に楽しみを見い出そう」


米山記念奨学会

委員長 水野博史

 ロータリー米山記念奨学事業は、全国のロータリアンから寄せられた寄付金を財源として、日本に在留して学んでいる外国人留学生に奨学金を支給し、支援する民間では最大の奨学事業です。
 将来、日本と世界とを結ぶ「平和の懸け橋」となって、国際社会で活躍し、ロータリー運動のよき理解者となる人材を育成することが事業の使命です。
2017年度、ロータリー米山記念奨学会は、財団設立50周年を迎えます。
奨学事業の使命、目的をクラブ会員の皆様に、さらに理解していただけるよう、今後も活動を続け、外国人留学生と互いに信頼し合う関係を築き、心が通った支援をしてまいります。