卓話者 榊原要一 君
こんにちは。本年度副会長に就任しましたので、皆さんにご挨拶をいたします。入会して17年になりますが、一度国際奉仕委員長を受けただけで、今までクラブに貢献していないことに反省しています。小松会長より副会長のお声がけをいただき会長の熱意に心を動かされ、快く承諾した次第であります。どうぞ一年間よろしくお願いいたします。
今回が5回目の卓話担当です。本日は、無門学園のことを少しでも多くの方々に知っていただき輪を広げて行きたいという思いから、園長の野沢恭子さんに依頼しました。無門学園は私の家から300m程の所で、私が民生委員をしていた時、調度無門学園が建設され視察に言ったのがお付き合いの始まりです。そのときの帰り際に、園長が「園生にもで
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きる仕事は何かありませんか。」と言われ、私のプラスチック会社のお得意様に相談したところ、模擬という仕事を斡旋して園生を受け入れてくださり、今まで継続しています。
野沢ご夫妻はとても印象的な方で、いろいろなお話をお聞きするうちに、「心の広い方」「和み温かみを感じる方」と感じました。私もいろいろ勉強させていただきましたので、ここで皆様にもご紹介したいと思ったわけです。お二人で手を携えて頑張ってこられたご苦労を思うと私はまだまだあまいと思わされます。野沢恭子さんのプロフィールをご紹介いたします。(プロフィールの朗読)また、より理解していただく為に、旦那様のプロフィールもご紹介いたします。(プロフィールの朗読)
本日は、園の先生の重松朋博さんにもお手伝いいただきます。皆さん最後までご静聴お願いいたします。 |